数年前にストレルフルな日々を経験して、ようやく自分の軌道が整った感覚があって、久しぶりに大きな木を見ると、あの時期からここまでよく頑張ったなって自分に労いの気持ちが溢れた。
物理的なこの世界の次元では、どこまでも続く生命はなく、どこかで終わって土に帰っていくのがサイクルになっている。無限と有限の間にあって、時折自分の場所を確認させてくれる自然界の伝達を受け取れる心がまだ生きていることに安らぎを覚える。
-Lovable Pieces Journey - Many inspired moments with nature and lovable things in my earth life. 光と静寂、そして色彩、すべてが満ちている無の在りか。
あっつ!
夏のような日差しの強い朝。
長野にライブ遠征した翌日、善光寺にいきました。
長野といえば松本にはよく行っていたけれど、長野市は初めて。
とーってもわくわくしました!