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2011/05/14

河井寛次郎先生



京都の河井寛次郎記念館へ行ってきました。


 


寛次郎先生の手から生み出されたクリーチャーたちが鎮座して生き生きとそのエナジーを放っておりました。





このまるこ。






どれもやさしい。








静かになにかみんなで話しているようで
お邪魔にならないように
ひっそりと
ゆっくりと
彼らの世界をのぞきます。






みんな楽しそう。










気になってもう一度違う角度から。







なんかいろいろ喋っていた。







二階からまるこを。






ありがとうございます。


















2011/05/07

すずらん

 




お花はわたしのわたしの大事なお友達。

2011/05/01

HAPPY BIRTHDAY TO ME

 



生まれなければ死という経験もできない。
片方の経験を求めるために、片方の経験を求めているということを知るために、もう一方が現れて教えてくれるようなこの場所地球。
この両極の体験がなんとも多いわたしの地球の旅だけど、それを脚色するのもまたわたしであって、どこまでが本気で求めているのかどこまでが願望の洋服を着て「あなたのはこれだ」と誘っているのかわからない。

たぶん、その境界はそれもまた創られた概念であって、本当も偽りも誘惑もそのどれもがその瞬間の何かなんだと。